パラダイムシフトせよ!
Gohan
かぶ自動化LAB
日本株で大きな資産を築いている投資家たちや経済ニュースメディアが、どこから情報を得ているか、その情報源って存知でしょうか?
SNS? 有料サロン? ニュースアプリ?
…もちろん違います。
それらは誰かが加工した「二次情報、三次情報」になります。
重要なのは、湧いたばかりの新鮮な情報源。つまり「一次情報」です。 それがズバリ「適時開示情報」です。
一方で、多くの個人投資家は、情報の多さや監視の手間から、この「宝の山」を活用できていないのが現実です。
■TDnet 適時開示情報閲覧サービス https://www.release.tdnet.info/inbs/I_main_00.html TDnet
TDnetには重要な情報が詰まっていますが、膨大な量を毎日読み解くのは至難の業です。
そんな中、2025年12月9日にJPX(日本取引所グループ)から「J-LENS」というAI検索サービスがリリースされました。
■JPX(日本取引所グループ)J-LENS 開示資料のAI検索
https://www.tse-g.com/
ついに東証がAIを出した!」と期待して私も使ってみたのですが……検索対象が「2日前以前の情報に限られる(ベータ版仕様)」ため、スピード勝負のデイトレード等での活用には課題があると感じました。
そこで、「リアルタイム性」を最優先して独自に作成したのが、この「株-開示情報要約Gem」です。 現在、期間限定でこのツールの利用権をプレゼントしています。「湧いたばかり」の情報を個人でも活用できるようにしましたので、ぜひこの機会に受け取ってください。