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今までのデイトレードのやり方や自動売買システムは、既に過去の遺物となりつつあります(または既になっている)。
0.01秒を争う高速取引や、経営者の心理まで解析する最先端のAI 。これらが支配するのが現代の株式市場です。モニターに映る数字は「過去の残像」なのです。生身の人間が画面に張り付き、闇雲に努力をするだけのデイトレードや、過去データに基づき取引を重ねる自動売買システムは、もはや自滅行為です。
かぶ自動化LABの提供しているのは、日本で唯一の「個人投資家のためのAI×株(または日経225)Tiar3戦略」の学習環境です。私たちは21年に及ぶ実戦経験に基づき、「個人が勝てる有利な土俵」をシステムで構築する術を伝授します。
自動売買システムを使えば、株や日経225トレードで1日に数百回の売買を自動で行うことは簡単です。しかし、それは現代において「自滅行為」に他なりません。
理由は明確です。無意識のうちに、機関投資家の「HFT(超高速取引)」という0.01秒を争うスピードの暴力に挑んでしまっているからです。 彼らの環境が、光速で動く最先端のF1マシンだとしたら、私たち個人の環境は三輪車に過ぎません。圧倒的なスペック差がある土俵で真っ向勝負をしても、今までの常識で作られた自動売買システムでは注文を出した瞬間に負けが確定しているのです。
では、どうすれば勝てるのか? 21年間の実体験とデータから導き出した答え。それは、彼らが支配する主戦場を避け、「機関投資家がいない土俵」で戦うことです。 そして、AIを味方につけて有利な場所を選ぶ。これこそが、個人投資家がデイトレード/短期売買で生き残るための唯一の戦略です。
日経225でも日本株でも、もし自動売買する場合には、以前とはマーケットの物理法則すら以前とは変わっていることを、まず理解しなければなりません。
今や、個人投資家が生成AIを活用するのは「便利だから」ではありません。「生き残るため」に不可欠だからです。
もちろん、機関投資家が使う最先端かつマイクロ秒単位の「超高速AI」と、私たちが使うChatGPT等は別物です。しかし、それでいいのです。彼らと同じスピード勝負の土俵に上がる必要はありません。
私たちが目指すのは、AIを「参謀」として迎える「Tier3戦略」です。 従来の固定されたプログラム(Pythonや関数)は、過去の相場には強いですが、未知の変化には無力でした。しかし生成AIは違います。文脈を理解し、相場の変化に合わせてロジックを修正し続けることができます。
難解な財務分析からリスク管理、そして「機関投資家が見落とすニッチな勝機」の発見まで。 自動売買の「ブレイン(頭脳)」をAIに置き換えることで、個人投資家は初めて、巨大な資本と対等に渡り合える武器を手にするのです。
現代の短期トレード/デイトレードにおいて、「努力は裏切らない」という常識は通用しません。むしろ、真面目に勉強する人ほど資産を失う「努力のパラドックス」という残酷な現実があります 。実際、デイトレードを粘り強く継続した人の97%が最終的に損失を出しているというデータもあります 。
なぜなら、市場はマイクロ秒単位で動くHFTや、経営者の声色まで解析する機関投資家のAIが支配しているからです 。人間がチャートを見て分析する頃には、彼らの取引は既に終わっており、既存のテクニカル分析や過去検証はもはや役に立ちません 。
結論として、今すぐ「努力の方向」を変えてください 。プロと同じ土俵でスピードや反射神経を競うのではなく、個人投資家も「AI」を味方につける勉強を始めるべきです 。AIを活用して有利な土俵を見つけることこそが、唯一の生存戦略です 。
「株取引を自動化すれば、“感情”に振り回されることはなくなる」 もしかして、そんな幻想を抱いてはいませんか?
未経験の方はそう思うかもしれません。しかし現実は違います。システム自体に感情はありませんが、それを運用する「あなた」には感情があるからです。
画面上の数字が減り続けるドローダウンの恐怖、システムを止めたくなる衝動、本当にこの設定で合っているのかという疑心暗鬼……。 自動売買であっても、運用者のメンタルは常に試されます。時に歓喜し、時に迷い苦しむのが投資の本質であり、それは自動化しても変わりません。
だからこそ、必要なのは「仲間」です。 同じ市場に向き合い、同じ痛みを理解し合える仲間こそが、最大のセーフティネットになります。くじけそうな時に勇気をくれ、迷った時に視座を正してくれる。そんな同志の存在が、投資を継続させる最大の原動力になるのです。
■Manager 運営責任者





