【AI無料利用権プレゼント】個人が「湧いたばかり」の一次情報を掴む方法

Gohan

日本株で大きな資産を築いている投資家たちや経済ニュースメディアが、どこから情報を得ているか、その情報源って存知でしょうか?

SNS? 有料サロン? ニュースアプリ?

…もちろん違います。

それらは誰かが加工した「二次情報、三次情報」になります。

重要なのは、湧いたばかりの新鮮な情報源。つまり「一次情報」です。 それがズバリ「適時開示情報」です。

一方で、多くの個人投資家は、情報の多さや監視の手間から、この「宝の山」を活用できていないのが現実です。

TDnet 適時開示情報閲覧サービス https://www.release.tdnet.info/inbs/I_main_00.html TDnet

TDnetには重要な情報が詰まっていますが、膨大な量を毎日読み解くのは至難の業です。

そんな中、2025年12月9日にJPX(日本取引所グループ)から「J-LENS」というAI検索サービスがリリースされました。

JPX(日本取引所グループ)J-LENS 開示資料のAI検索

https://www.tse-g.com/

ついに東証がAIを出した!」と期待して私も使ってみたのですが……検索対象が「2日前以前の情報に限られる(ベータ版仕様)」ため、スピード勝負のデイトレード等での活用には課題があると感じました。

そこで、「リアルタイム性」を最優先して独自に作成したのが、この「株-開示情報要約Gem」です。 現在、期間限定でこのツールの利用権をプレゼントしています。「湧いたばかり」の情報を個人でも活用できるようにしましたので、ぜひこの機会に受け取ってください。

ABOUT ME
かぶ自動化LAB
かぶ自動化LAB
代表 三澤
20年以上、自動売買システムを作り続けてきました。
その中で、何度もロジックが壊れました。資金を溶かしたこともあります。「これで勝てる」と確信したシステムが、相場環境の変化であっさり機能しなくなる経験を、何度も繰り返してきました。
だからこそ、ひとつの結論に辿り着きました。 「完成品を売るより、自分で作れる力を渡す方が、相手の人生に本当に役立つ」
1.5万人以上の方と向き合ってきた中でわかったのは、多くの人が「やりたいロジックは頭の中にある」という事実です。足りないのは、それを形にする技術だけでした。
AIが登場したことで、その障壁は劇的に下がりました。プログラミングを学ばなくても、日本語で話しかけるだけで自分のロジックがシステムになる時代が来た。
かぶ自動化LABは、その技術を研究・実践し、正直に発信し続ける場所です。うまくいった記録も、失敗した記録も、すべて公開しています。

「研究を覗きに来る場所」として、使っていただければ嬉しいです。

【経歴】
・自動売買システム開発歴:21年
・累計指導実績:1.5万人以上
・株式会社ボストーク 代表
・専門:AI×Excel×楽天RSSを活用した株取引自動化システムの設計・教育
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