ここでは、株取引の完全自動化のために楽天RSSを自動で「発注可」にするための設定を記載します。
手順①MarketSpeedⅡのアイコンをEXCELのクイックアクセスツールバーに追加
※この作業はMarketSpeedⅡがログイン状態で行ってください
Excelリボンの「マーケットスピードⅡ」をクリックします
- 「接続状態」アイコン上で右クリックし「クイックアクセスツールバーに追加」
- 「発注状態」アイコン上で右クリックし「クイックアクセスツールバーに追加」
- 「更新」アイコン上で右クリックし「クイックアクセスツールバーに追加」
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手順②キーヒントを表示して番号をチェックし割り当てる
キーボードの「F10」または「ALT」ボタンを押すと、下図のようなキーヒントが表示されます
①楽天RSSの発注機能の番号を「初期設定シート」に入力してください
(この番号は環境によって異なります)
②動作時刻を設定しておく(使い方に合わせて自動ログイン、自動終了時刻を設定しておいてください)
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ABOUT ME
20年以上、自動売買システムを作り続けてきました。
私の作成した自動売買システムは長く作り込みされていますので堅牢性が高く、今も毎日しっかり動いています。
しかし、今は注文の自動化なんてのは当たり前の話。
如何にAIという全人類の英知の集結を使いこなせるかが、我々の人生の行方を左右するとも言えます。
仕事でも投資でもそれは同じです。
国内で自動売買の先駆者であった私ですが、現在は投資におけるAI活用の先駆者として、世界中の最先端の情報を集め、日本の私たちに取り組んでいく術を発信し、AIと投資で人生をより楽しくそれために活動をしております。
【経歴】
・自動売買システム開発歴:21年
・累計指導実績:1.5万人以上
・株式会社ボストーク 代表
・専門:ClaudeCode/AIエージェント。株取引自動化システムの設計・教育