AIさんが選んだ「今日の自動売買に向いている銘柄5選」 8/4
Gohan
かぶ自動化LAB
今日はAIを自動売買に活かすために、これ(↓)を考えてみましょう。
スクリーニングは定量的(データ)な銘柄選定方法です。
AIを使う場合は、定性的(データではない)判断が得意です。ファンダメンタルズや心理、話題に上っている銘柄などを設定した情報ソース(又は指定した情報ソース)を瞬時に集めてピックアップします。
どちらが優れているかは何とも言えませんが、自動売買を実践している方はこう考えてみてください。
あなたが過去にとても儲けた銘柄はどう選びましたか?
スクリーニング(データ的判断)?又は、情報やファンダメンタルズ?
または著名なデイトレーダーさんはどうだったでしょう?
下記は今朝AI(Gemini)が選んだ銘柄です。

「上昇が期待できる銘柄」と指定してありますが、今日、本当に上昇するかどうかはわかりません。しかしそれで問題はありません。
上昇期待銘柄を選定した場合、セットした銘柄が実際に上昇し、自動売買システムの条件に合致した場合のみ「買い」でエントリーさせれば良いだけです。

「ボラティリティの高さが期待できる銘柄」として銘柄をピックアップした場合には、「買い&売り」にしておくことで、下落も収益にすることが期待できます。
AIのいう事を鵜吞みにはできませんが、自動売買システムと組み合わせることで、パフォーマンスと楽しさを高められるはずです。