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かぶ吉は5%以上の利食い幅を想定して制作してあり、最大300%まで設定できます。

ところが、株取引では「値幅上限」「値幅下限」が設定されており、1日の中でそれ以上の変動をすることはありません(STOP高・STOP安はその上限(下限)いっぱいに動いた銘柄を言います)。

なので、かぶ吉で銘柄を保有後、設定した利食い幅で利食い指値を出しても値幅制限を超えていれば弾かれて注文は入りません。

かぶ吉は注文が約定した後、次の順で返済注文を出します

  1. 利食い設定値が値幅制限以内であれば利食い指値
  2. 利食い指値ができない場合にはリスク管理の逆指値注文が入ります
  3. どちらも値幅制限を超えている場合には返済注文は入りません

①最大値幅で利食い・②引け成り返済

①最大値幅で利食い

  • 「しない」が初期値です
  • 「する」に変更した場合は、全ての保有銘柄を当日の最大値幅で利食い指値をします
  • 最大値幅は前日の終値(基準価格)を元に計算され、日々変動します

②引け成り返済

  • 「する」にした場合、引け決済されます

MAX・引成・返済・取消の各ボタン

これらの各ボタンは何度押しても(変更しても)大丈夫です。

MAX ボタン

最大値幅で利食い指値します(ボタンを押した銘柄のみ個別に最大指値)

引成 ボタン

引け成り返済します(ボタンを押した銘柄のみ個別に引け成り返済)

※前場中に押せば11:30で引け成り、後場に押せば大引け返済になります

返済 ボタン

即、成行返済します

取消し ボタン

全ての返済注文を取消します

例)引け成り返済が入っていた場合、持ち越しに変更したい場合に取消を押します

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